久しぶりにおばあちゃんに会えて、一緒に表紙出来ました

おばあちゃんは近くに住んではいるのですが、私の任務が忙しくなってからはお盆も年明けも会いにいけませんでした。

妻から、おばあちゃんが会いたがっているときいていて、私も恐ろしい会いたかったのですが、まるごと2カテゴリーほどは会えない通りでした。

過日いよいよまとまった休みがなくなることになったので、おばあちゃんに電話をして、出会う裏付けをしました。おばあちゃんは、久しぶりにポリシーがきけて素晴らしい、会えるのが楽しみだと甚だ喜んでくれました。

当日、車で迎えにいくと、「昔はおもちゃのぶーぶーだったのにねえ。さっぱり大人のお姉さんねえ。」って懐かしみたいに笑っていました。

僅かドライブしてから、ファミレスに入って食事を食べました。どこに行こうか様々計画を立てていたのですが、おばあちゃんは中でもダイアログがしたいと言うので、超絶銭湯に行くことにしました。おっとりお湯につかり、任務のダイアログや身内のダイアログなど、色んなことを語らいました。
背中の流しあいもしました。小さい頃、おばあちゃんに背中を洗ってもらうと、すごくこすられて痛かったのですが、今のおばあちゃんは甚だしく温厚タッチになっていて驚きました。
こぶしの趨勢が落ちたのかと思ったのですが、理由はひ孫に泣かれて怒られたからだとか。「わたしがしんどいって言っても確かって笑ってたのに」って拗ねたら、「それ、案外だったっけ?」って笑っていました。

優しくて楽しくて、少々お茶目なおばあちゃん。これからも元気で、長生きするです。お客がLinuxサーバにログインしたらいつもやっているオーラクリスターゼロ